速報!東京理科大『オープンラボ2016 一日まるごと薬学部』開催

こんにちは、高柳司です。

東京理科大学から、夏のオープンキャンパスに先立ち、『オープンラボ2016 一日まるごと薬学部』というイベント告知を頂きました!

『オープンラボ2016 一日まるごと薬学部』

定員:80名(保護者含む)※事前予約制(先着順締切)
対象者:高校生(主に3年生)およびその保護者の方

このような受験生参加型のイベントは、夏のオープンキャンパスによく開催されていますが、この時期の開催はレアですね!

しかも、内容が良いです!

  • 自分の将来を考えよう(卒業生による講演 薬剤師・企業・行政)
  • 対象者別講座
    高校生:河合塾講師による薬学部入試対策講座(2016年度 数学問題解説+今後の勉強法)
    保護者:今の入試事情と進学費用のお話し(株式会社旺文社 教育情報事業部 森本恭弘氏)
  • 研究室体験およびキャンパスツアー
    複数の研究室で研究を体験してみよう!
    理科大薬学部の設備をみてみよう!

ですよ!

受験勉強は辛い!

受験勉強って、肉体的にも精神的にも凄く辛いじゃないですか?

今まで部活や運動をしていた受験生は、
運動量を著しく減らして、体がムズムズ感を抑えて、勉強机に向かい続ける。

今まで1日10時間とか勉強する習慣がないかった受験生が、
頭に無理を強いて、勉強机に向かい続ける。

あなたの辛さ。
良く分かります。

私も高校の時は、ゲームに明け暮れていたので、
あなたの辛さ、本当に良くわかります!

勉強って、慣れないと本当に本当に辛いんです!

長時間勉強すると、本当に本当に知恵熱が出るんです!

辛い時にやること?

そんな時に、誰しもがやること。

それは、大学に進学した際の自分を妄想すること。

考えて、イメージして、妄想する。

その妄想力が強ければ強いほど、勉強をやる気が沸いてくる。

妄想力の極限が、「体験」することです。

スノーボードで例えるなら、

ボードを付けて、

タンッタンッタンッ

と勢いを付けて、

ス―――――ッ

と滑り出す。

イメージだとコレですよね。

しかし、やってみると出来ない。

ダッダッダッ

と勢いを付けて、

ズルっ

となって、足を着く。

もう一度、

ダッダッダッ

と勢いを付けて、

ズルっ

となって、コケる。

イメージだと上手くいくのに、やってみると上手くいかない。

皆さんにも経験があると思います。
もちろん、私にも経験があります。

イメージと現実が合わないときの対処法は?

そんな「イメージと現実が合わないとき」はどうするか?

それは、ひたすら「経験」をするしかありません。

スノボーであれば、スクールに入り、正しいフォームや勢いの付け方を習う。
リフトの乗り方を習う。
滑り出しのフォームや体重移動を習う。

スノボーが上手くなるコツは何ですか?
と聞かれれば、やっぱりこう答えると思います。

「それは、実際にやってみることだよ」と。

体験して、頭と体をフルに動かして、会得する。

その楽しさを実感することで、来年の冬。
またスノボーに行きたくなる。

大学も同じです。

憧れの大学に行きたい気持ちは強い。

しかし時にはダレてしまう時はある。
サボってしまう時もある。
一瞬、諦めてしまう時もある。

でも、その状態から抜け出すには、実は「大学を体験すること」が一番早いんです

薬学部志望で、夏前に少しだけ気持ちが緩んでしまっている大学受験生のあなた。

ぜひ、「勝負の夏」を向かえる前に、東京理科大学薬学部の『オープンラボ2016 一日まるごと薬学部』に参加して、やる気をフルチャージしておいて下さいね!

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