なぜジーパス予備校では、早慶上智の合格者が多数出るのでしょうか?

受験生の成績が伸びる2つのポイント

ジーパス予備校では、なぜ早慶上智の合格者が多数出るのでしょうか?

ジーパス予備校では、決して生徒に魔法をかけているわけではありません。

ジーパス予備校入会後に、日々の勉強をサボっていたり、ただプライベート個別指導を受けているだけでは、成績は全く上がりません。

むしろ成績は下がってしまします。

重要なのは、ジーパス予備校入会後に「効率的な受験勉強」をし続ける「習慣」が出来たかどうか、です。

「効率的な受験勉強」とは、「暗記」と「理解」を意識して、第一志望校合格に必要な知識と応用力を体系的に習得することです。

効率的な勉強法とは?

ただ単に「英単語を1日50個暗記する」や「この問題の解き方を理解しよう」というだけでは、効率的な勉強法とは言えません。

限られた時間で、模試や過去問でしっかり高得点を取ることを目的に、「暗記」や「理解」したことを、どのように点数に結び付けるのか、その過程を学ぶことが「効率的な勉強法」と言えます。

また、ジーパス予備校では受験生から教務・に対して、日々のミニテストを提出して頂くことを義務づけており、勉強の「生活習慣」の指導をし、それを習慣化していきます。

どんな勉強方法だと成績が伸びるか、どんな勉強方法を続けることによって成績が上がり、模試や過去問で点数が取れるようになるのかが分かってきます。

そうすることで、効率的な勉強法の維持・向上させることができ、ジーパス予備校の生徒は、結果として憧れの早慶上智に合格できるのです。

詳しくは、「プライベート個別指導とは、どんな授業をするの?」を参考にしてください。

部活や学校の課題で忙しくても、まったく関係ない

どんなに部活や学校の課題で忙しくて、大学入試はやってきます。

どんなに部活で活躍した高校生でも、学校の課題に取り組んだ高校生でも、大学入試で点数と取れなければ合格できません。

その意味で、大学受験は非常にフェアな制度です。

ジーパス予備校に在籍している、部活や学校の課題で忙しい高校生1年生や2年生でも、非常に成績が伸びています。詳しくは、「高校1年生です。ジーパス予備校に入って受験勉強をしても大丈夫でしょうか?」を参考にしてください。

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